特別な関係

坂上忍が家にあげる唯一の女性の話をしてたけど

意外に、そんなに悪い感じは受けないかも。

中途半端な関係のまま仲良くしてるのって

基本的にはお互いに良くないとは思うけど

だけど、お互いが独身で
納得しててその関係を選んでいて
どちらかが一方的に、傷ついているわけではないのなら

将来のこととか
他の人との関係に響かないのなら
ありなのかな、と思う

恋人ではなくても 特別な人

っていうのもアリなのかな

特に、中途半端な関係って、女性側が我慢して
男性側が好き勝手に扱ってるような悪い印象が強いから

良くないと思うけど

この記事は、そうでない感じを受けるから
悪い感じがしないのかな

誰かも書いてたけど、女性を立ててる感じ

気を使って、敢えて縛らないでいる印象

一応まじめな関係でも
口約束は簡単に破られるし

形はあくまで形
だけど そこをないがしろにすると
片方が傷つく可能性が高いからこそ
今の私は形にも拘りたいけど

結局は形では縛れない

心で繋がっている人には適わない

どんなに近くにいても
結局他人だから
形に表さないと正確には共有できない私たち

だけど縛りすぎると 逃げたくなって
心が離れていって

適度な距離が意外に関係を長持ちさせることも、あるとは思う

第三者に理解してもらうことばかりが大事だとは思わない

独りよがりじゃないなら、っていうのが難しいいけどね

結論。

お互いをホントに大事に思ってる関係なら
形はどうあれ美しい

別れ

取り越し苦労でありますようにと、念じていた悪い予感は、当たってしまった。

彼に、別れを告げられた。。

詳しい理由は、わからない。
恋愛してる場合じゃないくらい辛いことが、短い間に色々起きたみたい。

それは、嘘では無いんだと思う。そういう場面で、自分に都合の良い嘘をつけるような、ずるい人ではないから。

だけど…
結局電話にも出てくれなくて、詳しいことも何も教えてくれなくて、

いくら彼が辛い状況にいるとしても、私は味方でいたかったのに、、

求めるばっかりのワガママな彼女じゃなくて、彼を支えられるパートナーでいようと私なりに努力してたのに、、

彼にとって、その程度の存在にしかなれてなかったことが辛い。。

今、何も出来ないことが辛い。。

彼はどうかわからないけど、私は、本気で好きだった。。
ずっと一緒にいたかった。。
一緒にいられるだけで嬉しくて、私なりに、大事に大事にしてきた関係だった。。

私も今は、辛くてたまらないけど、彼には、、感謝してる…
ずっと1人で寂しかった私を、抱きしめてくれたこと。大事にしてくれたこと。
いつも私ばっかり好きだったけど、彼も彼なりに、誠実に付き合ってくれてた。

落ち着いたら、友達としてでもいいから、また会えるかな…ちゃんと話をしてくれるかな…

こんな別れ方は嫌だよ…
別れるにしても、ちゃんと、今までありがとうって言って別れたい。

生きてれば、また会える。

今は、私は我慢しなきゃいけない。辛いけど、連絡はしない。理由も聞かない。メールも電話もしない。バレンタインのチョコも送らない。思い出の品は、見ると辛いから処分する。
私に今できるのは、そっとしておくことだけなんだと思うから…

何ヶ月かしたら、温かい言葉を沢山織り込んで、お礼の手紙でも書こう。
手紙なら、返事を要求せずにいられるし、別れても、応援してるって伝えたいし。

友達として書くから…それくらい…許されるよね。彼女だったんだもん。。

ヒロ…、幸せにしてあげられなくて、ごめんね…
早く辛い問題が解決しますように。
本人が見ることの無い、こんなところでしか思いを綴れないけど、届きますように。
幸せになってね…

心配

今日は紅ほっぺのジャムを気持ちが悪くなるくらいいっぱい塗った
ダブルソフトを食べながらJINのDVDを観たよ。

それにしても
タイムスリップしてしまったのが
脳外科医だからよかったものの
もしも江戸時代に行ってもなんの役にも立たない
僕のような人がタイムスリップしてしまったら
逆にドラマになんてならないくらい大変だね

だからこれからは
もし誤って階段を転がり落ちて
江戸時代に行ってしまっても生きていけるように
世の中の役に立つような特技を身につけよう

このままではきっと
和服の美人を探しているだけで
花魁と花魁遊びをしているだけで
せっかくのタイムスリップも終わってしまう

でも医者になるなんてとんでもないし
そんな時間は勿体無い
でも武士になるなんてとんでもないし
あんな刃物を振り回すなんて考えられない
いっぱい歴史の勉強をして
日本が平和になるようにできれば一番なのだろうけど
そもそもそんな時間は勿体無い

だからこれからは
そんな無駄な心配なんかするよりも
誤って階段を転がり落ちないように
もう少し運動をしよう

と思った